まつゆか式ebay輸出スクール

通常の転売に疲れていませんか?

お給料の他に収入の柱を増やしたい
国内転売でうまくいっているが、他の転売方法も気になっている
不要な在庫が出てしまって、どうしても利益を圧迫してしまう
国内転売をしているが、最近ライバルが多くなってきた・・・

上記の悩みに当てはまるのであれば、ぜひページを読み進めてください。

毎月20万円以上の収入の柱を目指し、経済的に安定した生活を送ることが目指せる
いままで自分がしてきた転売とは違う情報を、知りたいときに知ることができる
不良在庫から解放され、資金の心配をすることなくビジネスを広げることができるでしょう
ライバル過多な国内転売から脱却できるでしょう

あなたの悩みを解決できるのは《海外物販》です。

海外物販に必要なことを全てお教えします

どうして海外物販なの?

まずは市場が大きいこと。単純に人口を比較しても日本の人口は1.2億人、世界の人口は75憶人。
日本の60倍以上です。
そして《英語》という一見困難そうな壁があるために、日本国内よりライバルが少ないのです。

海外物販ってまず何から始めたらいいの?

まず《お客さんの信頼》を得て、売りやすくするために良い評価を集めましょう。
良い評価を集める《最速・高確率》な方法をお伝えします。

海外発送ってやったことないんだけど?

大丈夫です。きちんとお伝えします。
海外に送るとき、通常と異なる発送方法に最初は戸惑うかもしれません。
しかし、慣れてしまえば難しいことはありません

海外物販で気をつけなければいけないことは?

いろいろとありますが、初心者はまずアカウント停止のリスクを心配した方が良いでしょう。
正しいやり方を知らずに販売を続けていると、アカウント停止となり販売できなくなることも。
プラットフォーム販売において、アカウントはとても大切です

無在庫販売OK!金銭リスクを極限まで減らした販売方法

あなたもご存知のように、一般的な物販は《売れるであろう商品を先に仕入れ》します。

《売れる前に支払う》ということは当然、《金銭的リスク》を伴います。

売れなければ商品が手元に残り、増えるはずだった資金が減少します。

一般的な物販では、売れなかった商品は《不良在庫》と言われ、「最大のリスク」になります。

《不良在庫を背負わずとも商品が売れるようにする》

そんな方法があったらいいですよね?
その方法が《無在庫販売》なのです。「無在庫」という文字の通り「在庫」が「無」いです。
先に仕入れをしないので、支払いは後に発生します。

先に輸出だからこそできるのが無在庫販売

さて、「先に支払わないなんてできるのか?」と思う鋭い方もいるかもしれません。
確かに《国内の転売》であれば難しいです。

通常の
「商品を仕入れる」→「販売する」→「お客様に届ける」
という流れであれば、そこまで考えるのは難しくありません。

無在庫販売の場合
「販売する」→「商品を仕入れる」→「お客様に届ける」
という流れになります。

実際には「商品を仕入れる」→「お客様に届ける」の間に商品を届けるまでの配達期間があります。
そのため国内の無在庫は《届くのが遅く、配達遅延になりやすい》というデメリットがあるのです。

日本のプラットフォームではこの《配達遅延》はかなり重要ですよね。

ただし、海外なら別。
発送に時間がかかるのは当然ですし、日本のようにタイトな配達期間を設けていません。

輸出×無在庫販売が相性の良い理由は?

話は変わりますが、今の日本のネット通販はとても便利ですよね!

購入した商品が次の日には届くし、遅くても1週間以内には届いて当たり前。
そんな感じじゃないですか?

それは《日本の国土が狭く》《配送サービスが優れている》から。

他の国では即日配送どころか、一週間以内に届くこともまれです。

例えば日本の国土より狭いイタリアですら、国内配送が3週間以上かかることもザラにあります。
(あなたが日本のAmazonで商品を買って3週間以上も届かなければ、さすがに怒りますよね。笑)

海外よりも配送スピードが早い日本で商品を仕入れれば・・・
《注文を受けてから商品を購入》したとしても、到着予定日に充分に間に合います。

資金的なリスクを極力抑えながら稼ぐことができる《無在庫販売》そして《海外輸出》

そのカラクリがわかったと思います。

輸出するプラットフォームこそが《ebay輸出》

これからご紹介する《ebay輸出》《低リスクで稼げる理由》
そのカラクリである《無在庫販売》の仕組みはもう理解していただけたと思います。

ただ「輸出する」と言っても簡単ではありませんよね。
そこで《ebay》というプラットフォームを使って、日本から海外に販売することを言います。

ebayは日本でいうところの、ヤフオクの世界版。

世界中から何億個という商品が出品され、膨大な数の取引が行われています。

元々はヤフオクと同じくオークションサイトなので、固定価格だけでなく、オークション出品をすることもできます。

薄利多売ではない「厚利少売」の無在庫販売とは?

私がわざわざ物販でも、《ebay輸出》を選んだのには理由があります。

無在庫販売がやりやすいことはもちろんですが、
《利益は厚く、少なく売る》ことが可能な物販、というのがebay輸出を選んだ一番の理由です。

海外に販売するプラットフォームとして有名な「Amazon」がありますよね。

このAmazonを利用した輸出もあります。

(Amazon輸出・・・アメリカの「Amazon.com」で販売する手法)

実は私がebay輸出より先に取り組んだ輸出はAmazon無在庫輸出でした。

「無在庫販売」のメリットが
・在庫がいらない
・金銭的なリスクが少ない
ということであれば、デメリットは・・・

「無在庫販売は資金もいらないし、誰にでもできるからライバル多いんじゃないの?」
「ライバルが多いってことは、価格競争になるよね?」

要するに「みんなやるよね」です。

そう、ご想像の通り。
無在庫販売のデメリットは、ライバルがとても多いことです。

特にAmazon輸出は誰にでもわかりやすく、シンプルで取り組みやすい物販。
ひとつの商品に数十人、数百人という出品者がいることもあるぐらいライバルが多いです。
全てのライバルを蹴散らすために価格競争となり、どうしても「薄利多売」となりがち。
「薄利多売」をこなして利益を上げるためには、毎日の膨大な作業をこなす必要があります。
注文を受けてからネットで大量購入、商品が届いたら発送期限ぎりぎりで即出荷・・・。

大量であっても人を雇えば対応できますが、利益が薄いため人を頼むことも難しく・・・
私の場合自分の時間を極限まで減らし作業に追われることになりました。

売上を上げても上げても、楽にならない
寝る暇もない、自由な時間がない

そんな生活をあなただったら、続けられますか?

私には無理でした。
「薄利多売」ではなく「厚利少売」を。
Amazon輸出から転向し、ebay輸出を始めたのは「薄利多売」の反省があったからでした。

《厚利少売》

「薄利多売」の逆で「利益は厚く、少なく売る」という意味で私は使っています。
(造語ですので辞書には載っていません)

無在庫販売の利益率は、多くて10%前後と言われています。
100万円売って10万円の利益です。
Amazon無在庫輸出の場合、ライバルも多いので利益率はもっと少なく5%前後と言われています。

100万円売って5万円の利益では少ないと感じませんか?
私が現在行っているebay輸出は、30%以上の利益率で販売をしています。

月に売れるのは100万~150万円程度ですが、厚利少売ですので売上をいたずらに増やす必要はありません。

なにより薄利多売の販売方法より、外注負担や販売経費も減らすことができます。
負担を増やしても良いのなら、もちろんより高い利益を得ることもできます。

ebay輸出はこの《厚利少売》がやりやすい物販なのです。

輸出するならAmazonよりebayの方が良い?

輸出を始めた当時、私のイメージは

・Amazonは簡単に儲かる
・ebayはなんか面倒くさそう

だったので、ebay輸出は全くやる気も起きませんでした。

Amazon輸出の作業に追われ、売上に夢中。
ebayのことなど忘れてしまっていました。

しかし改めて考えてみれば、

このebayの「なんか面倒くさそう」一番の魅力でもあるのです。
(「なんか面倒くさそう」という勝手な思い込みも、あながち間違いではなかったりするですが・・・笑)

例えばebayには「リミット」という出品制限があります。
この上限を定期的に上げていかない限り、出品数や金額を増やすことはできません。

対してAmazonはASINという全Amazon共通のコードさえ知っていれば、何万品でも出品することができます。
ASINコードを取得するツールも豊富に出回っているので、単純に日本のAmazonの商品を他の国のAmazonへ出品するのでしたら、すぐに出品ができてしまいます。

ebayにはAmazonのような共通のコードはありません。
商品のタイトル・商品説明・写真等全て自分で用意しなければならないので、特に慣れないうちは1品出品するのに30分かかることもあります。

《効率》という点だけで見れば、Amazonに比べてebayは効率が良いとは言えないです。
しかしその「効率が悪くて面倒くさそう」なebayをあえて選ぶ。

それは「ライバルがいないから」

《楽そう・簡単そう・すぐ儲かりそう》をうたった物販がたくさんある中、あえて面倒そうに見えるものをやりたがる人は少ないです。
そしてやってみた人にだけわかること。

「面倒そうに見えるだけ」

ちゃんと知って取り組めば意外と難しくない。

Amazon輸出ではなくebay輸出を選ぶ理由

Amazonもebayも両方経験している私の体感をお伝えします。
Amazonは・・・

・ライバルがどの分野でも非常に多く、真似しやすい
・アカウント停止・留保等のリスクが高い
(その上各国のアカウントを持っていた場合、一国のアカウントが停止になると全て停止になる)
・売上は2週間に1度支払い
(アカウント停止になると支払い期日がどんどん伸びる)

と売り手にとても厳しいです。

反対にebayは・・・

・ライバルが少なく、真似されにくい
・アカウントリスクはAmazonに比べれば、各段に低い
(複数のアカウントを持っていた場合、ひとつのアカウントが停止になっても全てのアカウントが停止することは極めて少ない)
・売上は即入金される
(新規セラーには留保期間があるが、条件をクリアすれば解除)

Amazonよりebayの方が売り手に有利なので、とても販売がしやすいです。

もちろんこれ以外にも違いがあります。

一番驚くべきことはebayでは《最安値が売れる》ものではないということ。

Amazonは商品の値段が一覧で表示されるので、価格差が一目瞭然です。
当然安くなければ売れません。

加えてライバルも多いAmazonでは、どうしても安値合戦となってしまいます。

冗談じゃなく、毎日$0.1でもライバルより安い価格に変更することが必須なのです。

ebay輸出は《全く同じ商品でも、一番安い商品が売れるわけではない》のです。
(そこがebay輸出の面白さでもあり、初心者が「安くしても売れない!」と悩むところでもあるのですが・・・)

理解できればライバルより高価に販売し、かつ早く売ることも可能。
無理な価格競争・安値合戦をしなくてもいいのです。

ebay輸出の根本はとてもシンプル。

・買った値段より高く売る
・海外では手に入れにくいものを、欲しい人に売る

ebayはさきほど言いましたように、全てを用意しなければなりません。
売りたい商品のタイトルや写真、送料設定、返品設定などなど。自分で設定すべきところがたくさんあります。

逆に言えば《自分の好きなものを自由に販売できる》ということ。

Amazonでも新規カタログを作り、既存では未発売の商品を販売することはできます。
しかしebayはAmazonより自由に自分の売りたいものを売ることができます。

例えば
「引き出物でもらった食器」「自分が作った人形の服」「無料でもらった映画のパンフレット」

Amazonで販売することは困難なものもebayでは容易に販売できます。

もちろん《このような商品が狙い目》という基準はありますが、メルカリ並みに自由に売ることができるのです。

日本では日常的に手に入るものでも、海外ではなかなか手に入らない。
日本限定品など、日本でしか手に入らない商品がどうしても欲しい!

実際、海外には日本製品を欲しい!と思っている人は大勢います。

こんな商品が売れています

ebayではこのような日本の商品が売れています。



慣れれば10分程度で探すことができます。

必要なものを選べる《まつゆか式ebay輸出スクール》

いままでebay輸出を学ぶためには

・情報販売
・セミナー
・コンサルティング
がほとんどでした。

そして、そのほぼ全てが《30万〜200万と非常に高額》

私自身多くの《高すぎる先払いコンサルティング》の支払いに対して不安を覚える方を見てきました。

《リスクを先に支払うのは物販をやる上で当然のこと》
そう教えられ、高額な物販商材を購入したことのある方、いませんか?

確かに、リスクなしで手に入るものはありません。
私もそれは否定しませんし、むしろリスクは積極的に取るべきだと思います。

ただ、仕入れという概念が存在する物販に取り組みながら
《仕入れ代金を圧迫するほどの高額商材を先払い》して購入する。

あまりに無謀なことだと思いませんか?

だって単発の先払いってことは「売れても売れなくても良い」ってことじゃないですか。

もちろん、情報に価値があるのであれば先払いでも良いですし
「情報だけ早く欲しい!」という方には一括先払い購入の選択肢は有益です。

けれど、選択肢は重要です。
《既存の転売スクール》にも《物販情報商材》にも無い。

《まつゆか式ebay輸出スクール》ではあなたが必要な部分を選んで受講することができます。

まつゆか式ebay輸出スクール料金・内容

動画教材コース
《コンサルティング不要の方はこちら》
スクールコース
《人気!》
半年間コース
《ebay初心者の方にオススメ》
・動画コンテンツ21本

・1対1のビデオ通話/音声通話
(zoom使用/1回のみ)

・動画コンテンツ21本

・1対1のビデオ通話/音声通話
(zoom使用/月1回)

・LINEメッセージによる質問 回数無制限

・動画コンテンツ21本+追加動画

・1対1のビデオ通話/音声通話
(zoom使用/月1回・半年間6回)

・LINEメッセージによる質問 回数無制限

100,000円(税込/24回まで分割可能) 月々 40,000円(税込) 300,000円(税込/24回まで分割可能)

《動画教材コース》はebay輸出の要となる21本の動画をお渡しします。(半年間コース・スクールコースでお渡しする動画内容と同じものになります)
動画のみを購入をされた方でも、初回購入から一ヶ月以内にコンサルティングを1回受講することができます。
※コンサルティングはzoomというミーティング無料アプリを使用します。

コンサルティングは《スクールコース》《半年間コース》の2種類ご用意しました。

《スクールコース》はひと月ごとに更新する、新しいスクール形式となります。

コンサルティングは月に1回zoomで、事前予約の上1回あたりの時間は原則1時間程度(状況に応じて延長)となります。

「すでにebay輸出に取り組んでいるが、思うような成果が得られていない」
「売れてはいるが赤字商品が多く、利益が残らない」
「外注化を考えているが、どうしたらいいかわからない」

というebay経験者の方、継続的な収益を得るアドバイスが欲しい方におすすめです。

《半年間コース》は期間を半年間に設定し、月に1回zoomコンサルティングを行います。事前予約の上、時間は1時間程度となります。

これからebay輸出を始める場合、1,2ヶ月で満足な成果を出すことは正直難しいです。
「最低でも半年は集中して取り組む」決意でしっかり結果を出していただくために、あえて半年のプランをご用意いたしました。

お支払いが24回まで分割が可能ですので、月々¥12,500+手数料のご負担で始めることもできます。

「まだeBay輸出をがっつりと取り組めていない」
「これから始めたいから、サポートが欲しい」
「短期集中で成果を出したい」

という方におすすめです。

《スクールコース》《半年間コース》共通内容

・動画21本を2ヶ月に分けてお送りいたします。
・直通LINEによるメッセージ(相談・質問)は回数無制限
・最新情報などを追加動画として撮影した場合、追加費用なしでご覧いただくことができます。
ebay輸出に関しての疑問点・不安な点など自由にお尋ねください。

《スクールコース》のみ
・解約は月内でいつでも可能です(システムの都合上、日割りが出来かねます。解約月内は満了日(購入日起算)まで受講可能です)

動画コンテンツの内容

導入編(11本)

0-1.ebayアカウントの作成方法
0-2.paypalアカウント作成方法
0-3.ebayアカウントとpaypalアカウントをリンクする
0-4.Business Policy
0-5.Shipping Policy 送料設定(アメリカ編)
0-6.Shipping Policy 送料設定(アメリカ以外編)
0-7.国際郵便マイページサービスについて
0-8.ebay出品方法
0-9.受注から出荷までの流れ
0-10.ebay初期設定(屋号・バイヤーブロック等)
0-11.ebayリサーチ方法 (Advanced Search)

導入編は無料で視聴が可能です!
《まつゆか式ebay輸出スクール》を知っていただくための参考としてご覧ください。

実践編(21本)

1.まずは評価を稼ぐ
2.商品梱包について・・・海外へ発送するということ
3.無在庫リストアップ・・・外注化を意識して
4.高利益率商品のリサーチ方法
5.無在庫販売の在庫管理
6.ebay知的財産保護プログラム(Vero)
7.リミットアップの仕方・リミットアップの重要性
8.顧客対応 困ったお客様
9.アカウントのチェック
10.ライバルセラーとは
11.どんな商品を揃えていくのか
12.Best Mach(上位表示を狙う)
13.顧客リスト管理
14.直接取引
15.各数値の見方(storeにした後)
16.お客様の声をもらう
17.無料ツール活用(ebayExplore / ebay Duplicate Listing Scanner /オークタウン for ebay)
18.ebaystoreにするタイミング・メリットとデメリット
19.マーケティングツール活用法
20.外注化するタイミング・募集方法・教育の仕方
21.SNS活用方法
and more…(スクール受講生のみ)

 

私が3年間で培ったebay輸出の全てを、このスクールでお伝えいたします。
どうか私の全てを学ぶつもりで、コンサルティングを利用してください。

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特定商取引法の表記

Copyright 2019 まつゆか式ebay輸出スクール

 

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