まつゆか式ebay輸出スクール

いつまで、いまのままですか?

「これから先、何年この仕事ができるのかなぁ・・・」
「いつ、会社をリストラされてもおかしくない・・・」
「副業をしたいけれど、バレたくないし・・・何から始めたらいいのかわからない・・・」
「株もFXも元手がいるよね・・・お金ないけど稼ぎたい・・・」

悩みはいつからですか?
昨日からですか?
一週間前からですか?
ひと月?一年?
もしかして、ずっと悩み続けていませんか?

例え今の仕事がなくなったとしても、他に収入があるので心配はない
複数の収入の柱があるので、ひとつうまくいかなくなっても安心できる
インターネットにつながるパソコンがあれば、家から出なくてもできる
元手はゼロにかぎりなく近いので、資金リスクはほとんどない

《海外物販》ならあなたの悩みを全て解決できます

海外物販に必要なことを全てお教えします

《海外物販》って何?

いきなり《海外物販》って言われても・・・(苦笑)。

そう思われた方も、たくさんいらっしゃるでしょうね。

《物販》というのは文字通り「物を販売すること」

商品を仕入れて、お客さんに販売することを言います。

《海外物販》は商品を販売するというところは同じですが、お客さんが同じ国内の人ではなく、海外にいるところが違います。

日本で販売されている商品を、海外の人に販売することを言います。

どうして海外物販なの?

え・・・どうしてわざわざ海外へ売るの?
国内で売れば充分なんじゃない?

次の疑問はここじゃないでしょうか。

どうして?の答えとしては、まず市場が大きいこと。

単純に人口を比較しても日本の人口は1.2億人、世界の人口は75憶人。日本の60倍以上です。

そして《英語》という一見困難そうな壁があるために、日本国内よりライバルが少ないこと

大きい市場なのにも関わらず、国内物販よりライバルが少ない。

ちょっとチャンスを感じませんか?

「でも《物販》以外にもありそうじゃない?他に稼げそうなもの」

「株とかFXとか仮想通貨とか?」

「そうそう」

「アフィリエイトとか?」

「そうそう」

「youtuberとか?」

「そうそう」

そうですね、もちろん稼ぐことは可能でしょう。

でもオススメはできません。

なぜなら株・FX・仮想通貨は《投資》と呼ばれるものです。

ある程度の元手が必要になりますし、なにより「95%が儲ける前に退場する世界」といわれています。
(ウソだと思ったら「95%」「退場する」で検索してみてください。出てくるハズです)

全額なくなるかも、どころか「マイナスにすら簡単になる世界」です(追証といいます)。

例えば気まぐれにTシャツ短パンで散歩をしにいった公園に、完全武装したプロの傭兵部隊が待ち構えていて終始狙われるような、そんなところに向かう感じなのです。

オススメはできませんね・・・。

「アフィリエイト」は元手もかからず、一見よさそうに見えますが収入が発生するまでに時間がかかります。

一ヶ月、三ヶ月、半年、一年、無収入ということも、ザラにあります。

それでも膨大な作業量をこなさなければなりません。

何も得るものがないのに、続けていくことはとても厳しいです。根性もいります。

「youtuber」もアフィリエイトと同じような理由で、あまりオススメはできません。

海外物販って英語が必要?

「いろいろ蹴散らして《海外物販》がいいんじゃないかっていうのは、わかった。でも私英語できないんだけど

確かに英語は使います。

でも話せなくても大丈夫

というか話す機会はほとんどありません。

お客さんとやりとりする必要がでてきても、全て翻訳サイトにコピペすればOK。

このページを見ることができる人であれば、何も難しいことはありません。

この「英語ができない」という足かせが参入障壁になっているので、国内転売よりライバルが少ないのですが、やってみれば「あれ?」と拍子抜けするほどの足かせとも言えます。

海外発送ってやったことないんだけど?

大丈夫です。

私も始めるまで海外発送なんてやったことありませんでしたが、もちろん問題なくできました。

日本国内とは異なる発送方法にはなるので、最初は戸惑うかもしれません。

しかし、慣れてしまえば難しいことはありません

国内に発送するのと同じ感覚になります。

無在庫販売OK!金銭リスクを極限まで減らした販売方法

さてあなたもご存知のように、一般的な物販は《売れるであろう商品を先に仕入れ》ます。

 

《売れる前に代金を支払う》ということは当然、《金銭的リスク》を伴います。

どういうことかというと、売れなければ商品が手元に残り、増えるはずだった資金が減少する

売れなかった商品は《不良在庫》と言われ、「最大のリスク」となります。

 

売れるまでずっと持っているか、赤字になってでも売るかの判断をしなければなりません。

 

《在庫を持たなくても、商品が売れる》

もしそんな方法があったら、《不良在庫》を持たなくていいですよね?

そんな方法はあります。それは

《無在庫販といいます。

「無在庫」という文字の通り「在庫」が「無」い販売方法です。

先に仕入れをせず、売れた後に支払いをするので在庫を持つ必要がないのです。

輸出だからこそできるのが無在庫販売

さて「先に支払わないで販売なんてできるの?」と疑う方もいらっしゃるかもしれませんね。

確かに《国内転売》であれば難しいです。

「商品を仕入れる」「販売する」「お客様に届ける」

という流れが通常だとするのであれば

「販売する」「商品を仕入れる」「お客様に届ける」

という流れが無在庫販売になります。

 

この「商品を仕入れる」「お客様に届ける」の間には商品をいったん受取り、改めてお客様に届けるという時間が必要となります。

その時間は国内であれば、そんなに長い期間を取ることはできません。

当日発送や翌日配達が標準になりつつある日本で、注文から配達まで何日、何週間もかかるようでは、販売することは難しいでしょう。

ただし、海外なら別。

発送に時間がかかるのは当然ですし、日本のようにタイトな配達期間を設けてはいないのです。

輸出×無在庫販売が相性の良い理由は?

さてお話しは変わりますが、日本のネット通販ってとても便利ですよね!

購入した商品が次の日には届くし、遅くても1週間以内には届いて当たり前。
そんな感じじゃないですか?

それは《日本の国土が狭く》《配送サービスが優れている》から。

他の国では即日配送どころか、一週間以内に届くこともまれです。

例えば日本の国土より狭いイタリアですら、国内配送が3週間以上かかることもザラにあります。
(あなたが日本のAmazonで飲料水を買ったとして、3週間以上も届かなければ、さすがに怒りますよね)

海外よりも配送スピードが早い日本で商品を仕入れれば・・・。

《注文を受けてから商品を購入》したとしても、到着予定日に充分に間に合います。

資金的なリスクを極力抑えながら稼ぐことができる《無在庫販売》そして《海外物販》

そのカラクリはおわかりになりましたでしょうか。

海外物販に適したプラットフォームは《ebay》

《無在庫販売》が海外物販に適している理由。

その仕組みはもう理解していただけたと思います。

ただ「海外に販売する」と言っても「どうやって?」となりますよね。

そこで「海外物販に適した」場所をご紹介します。

《ebay》というプラットフォームを使って日本から海外に販売します。

ebayは日本でいうところの、ヤフオクの世界版。

世界中から何億個という商品が出品され、膨大な数の取引が行われています。

元々はヤフオクと同じくオークションサイトなので、固定価格だけでなく、オークション出品をすることもできます。

薄利多売ではない「厚利少売」の無在庫販売とは?

私が海外物販でも、《ebayで販売すること》《ebay輸出》を選んだのには理由があります。

無在庫販売がやりやすいことはもちろんですが、

《利益は厚く、個数は少なく売る》ことが可能な物販、というのがebay輸出を選んだ一番の理由なんです。

 

海外に販売するプラットフォームとして有名な「Amazon」がありますよね。

このAmazonを利用した輸出もあります。
(Amazon輸出・・・アメリカの「Amazon.com」で販売する手法)

実は私がebay輸出より先に取り組んだ輸出は、Amazon無在庫輸出でした。

突然ですが「無在庫販売」のメリットが

・在庫がいらない
・金銭的なリスクが少ない

ということであれば、デメリットは何だと思いますか?

そう、

「無在庫販売は資金もいらないし、誰にでもできるからライバル多いんじゃ?」
「ライバルが多いってことは、価格競争になるよね?」

要するに「みんなやるよね」

ご想像の通り、無在庫販売のデメリットはライバルがとても多いことです。

特にAmazon輸出は誰にでもわかりやすく、シンプルで取り組みやすい物販。

ひとつの商品に数十人、数百人という出品者がいることもザラなぐらいライバルが多いのです。

全てのライバルを蹴散らすために価格競争となり、どうしても「薄利多売」となりがち。

「薄利多売」をこなして利益を上げるためには、毎日の膨大な作業をこなす必要があります。
注文を受けてからネットで大量購入、商品が届いたら発送期限ぎりぎりで即出荷・・・。

大量であっても人を雇えば対応できますが、利益が薄いため人を頼むことも難しく・・・。

私の場合、自分の時間を極限まで減らし作業に追われることになりました。

売上を上げても上げても、楽にならない

寝る暇もない、自由な時間がない

そんな生活をあなただったら、続けられますか?

私には無理でした。

「薄利多売」ではなく「厚利少売」を。

Amazon輸出から転向し、ebay輸出を始めたのは「薄利多売」の反省があったからでした。

《厚利少売》

「薄利多売」の逆で「利益は厚く、少なく売る」という意味で私は使っています。
(造語ですので辞書には載っていません)

無在庫販売の利益率は、多くて10%前後と言われています。

100万円売って10万円の利益です。

Amazon無在庫輸出の場合、ライバルも多いので利益率はもっと少なく5%前後と言われています。

100万円売って5万円の利益って、少ないと感じませんか?

私が現在行っているebay輸出は、30%以上の利益率で販売をしています。

月に売れるのは100万~150万円程度ですが、厚利少売ですので売上をいたずらに増やす必要はありません。

なにより薄利多売の販売方法より、外注負担や販売経費も減らすことができます。
負担を増やしても良いのなら、もちろんより高い利益を得ることもできます。

ebay輸出はこの《厚利少売》がやりやすい物販なのです。

輸出するならAmazonよりebayの方が良い?

輸出を始めた当時、私のイメージは

・Amazonは簡単に儲かる
・ebayはなんか面倒くさそう

だったので、ebay輸出は全くやる気も起きませんでした。

Amazon輸出の作業に追われ、売上に夢中。
ebayのことなど忘れてしまっていました。

しかし改めて考えてみれば、

このebayの「なんか面倒くさそう」一番の魅力でもあるのです。
(「なんか面倒くさそう」という思い込みも、あながち間違いではなかったりするですが・・・笑)

例えばebayには「リミット」という出品制限があります。

この上限を定期的に上げていかない限り、出品数や金額を増やすことはできません。

対してAmazonはASINという全Amazon共通のコードさえ知っていれば、何万品でも出品することができます。
ASINコードを取得するツールも豊富に出回っているので、単純に日本のAmazonの商品を他の国のAmazonへ出品するのでしたら、すぐに出品ができてしまいます。

ebayにはAmazonのような共通のコードはありません。
商品のタイトル・商品説明・写真等全て自分で用意しなければならないので、特に慣れないうちは1品出品するのに30分かかることもあります。

《効率》という点だけで見れば、Amazonに比べてebayは効率が良いとは言えません。

しかしその「効率が悪くて面倒くさそう」なebayをあえて選ぶ。

それはなぜかというと「ライバルがいないから」

《楽そう・簡単そう・すぐ儲かりそう》をうたった物販がたくさんある中、あえて面倒そうに見えるものをやりたがる人は少ないです。

そしてやってみた人にだけわかることは

「面倒そうに見えるだけ」

なんです。

ちゃんとebayを知って取り組めば、意外と難しくないものなんです。

Amazon輸出ではなくebay輸出を選ぶ理由

Amazonもebayも両方経験している私の体感をお伝えします。

Amazonは

・ライバルがどの分野でも非常に多く、真似されやすい

・アカウント停止・留保等のリスクが高い
(その上各国のアカウントを持っていた場合、一国のアカウントが停止になると全て停止になる)

・売上は2週間に1度支払い
(アカウント停止になると支払い期日がどんどん伸びる)

売り手にとても厳しいです。

反対にebayは

・ライバルが少なく、真似されにくい

・アカウントリスクはAmazonに比べれば、各段に低い
(複数のアカウントを持っていた場合、ひとつのアカウントが停止になっても全てのアカウントが停止することは極めて少ない)

・売上は即入金される
(新規セラーには留保期間があるが、条件をクリアすれば解除)

Amazonよりebayの方が売り手に有利なので、比べてみるととても販売がしやすいです。

 

一番驚くべきことはebayでは《最安値が売れる》ものではないということ。

Amazonは商品の値段が一覧で表示されるので、価格差が一目瞭然です。
当然安くなければ売れません。

加えてライバルも多いAmazonでは、どうしても安値合戦となってしまいます。

冗談じゃなく、毎日$0.1でもライバルより安い価格に変更することが必須なのです。

対してebay輸出は《全く同じ商品でも、一番安い商品が売れるわけではない》
(そこがebay輸出の面白さでもあり、初心者が「安くしても売れない!」と悩むところでもあるのですが・・・)

このことを理解できればライバルより高価に販売し、かつ早く売ることも可能です。
無理な価格競争・安値合戦をしなくてもいいのです。

ebay輸出の根本はとてもシンプル。

・買った値段より高く売る

・海外では手に入れにくいものを、欲しい人に売る

ebayはさきほど言いましたように、全てを用意しなければなりません。

売りたい商品のタイトルや写真、送料設定、返品設定などなど。自分で設定すべきところがたくさんあります。

逆に言えば《自分の好きなものを自由に販売できる》ということ。

Amazonでも新規カタログを作り、Amazon未発売の商品を販売することはできます。
しかしebayはAmazonより自由に自分の売りたいものを売ることができます。

例えば
「引き出物でもらった食器」「自分が作った人形の服」「無料でもらった映画のパンフレット」

Amazonで販売することは困難なものも、ebayでは容易に販売できます。

日本では日常的に手に入るものでも、海外ではなかなか手に入らない。
日本限定品など、日本でしか手に入らない商品がどうしても欲しい!

実際、海外には日本製品を欲しい!と思っている人は大勢います。

こんな商品が売れています

ebayではこのような日本の商品が売れています。



慣れれば10分程度で探すことができます。

選べる《まつゆか式ebay輸出スクール》

いままでebay輸出を学ぶためには

・ネットで無料の情報から
・セミナー
・コンサルティング

といったものがほとんどでした。

一番多いのは

「まずはネットの情報でやってみて、ムリだったら有料で・・・」

でしょうか?

そんな考えの方も多いかと思います。

確かにネットの情報だけで稼ぐことができる方もいるでしょう。

ただしネットの情報は全てが正しいわけではありません。

実際にやっている者が見ればわかるような

「このやり方はマズいんじゃ・・・」
「これじゃアカウントが危ないよ~」
「いつの話?」

というグレーな情報、ずいぶん前に更新が止まったままの古い情報がネット上には溢れています。

もしその情報であなたのアカウントが停止したり、損害を被ったとしても誰にも文句は言えないのです。

 

あとよくあるのは「ムリだったから有料でスクールに入りたいけど・・・」

「アカウント作成からやるのはスクール費用がもったいないなぁ」

初心者の方のみを対象にしたスクールでは、アカウント作成から始まって・・・と、経験者は既にやってしまっている過程もおさらいしなければならず、時間と費用がもったいないということも。

そんな方々のために月々払い、いつでも辞めることができるスクールをご用意しました。

まつゆか式ebay輸出スクール料金・内容

動画教材コース
《コンサルティング不要の方はこちら》
スクールコース
《人気!》
半年間コース
《ebay初心者の方はこちら》
・動画コンテンツ21本

・LINEメッセージによる質問 回数無制限(購入時より1ヶ月間)

・動画コンテンツ21本+追加動画(継続期間中)

・1対1のビデオ通話/音声通話
(zoom使用/月1回)

・LINEメッセージによる質問 回数無制限

・動画コンテンツ21本+追加動画

・1対1のビデオ通話/音声通話
(zoom使用/月1回・半年間6回)

・LINEメッセージによる質問 回数無制限

30,000円(税込) 月々 40,000円(税込) 300,000円(税込)
(分割支払い可)

《動画教材コース》はebay輸出の要となる21本の動画をお渡しします。(半年間コース・スクールコースでお渡しする動画内容と同じものになります)
購入時より一ヶ月間、直通LINEによるメッセージ(相談・質問)を回数無制限ですることができます。

 

コンサルティングは《スクールコース》《半年間コース》の2種類ご用意しました。

《スクールコース》はひと月ごとに更新する、新しいスクール形式となります。

コンサルティングは月に1回zoomで、事前予約の上1回あたりの時間は原則1時間程度(状況に応じて延長)となります。

「すでにebay輸出に取り組んでいるが、思うような成果が得られていない」
「売れてはいるが赤字商品が多く、利益が残らない」
「外注化を考えているが、どうしたらいいかわからない」

というebay経験者の方、継続的な収益を得るアドバイスが欲しい方におすすめです。

 

《半年間コース》は期間を半年間に設定し、月に1回zoomコンサルティングを行います。事前予約の上、時間は1時間程度となります。

これからebay輸出を始める場合、1,2ヶ月で満足な成果を出すことは正直難しいです。

「最低でも半年は集中して取り組む」

そのような決意でしっかり結果を出していただくために、あえて半年間のプランをご用意いたしました。

「これから始めるので、徹底したサポートが欲しい」
「短期集中でしっかりと成果を出したい」

という方におすすめです。
物販未経験の方でも、アカウント作成からマンツーマンで指導いたしますので、「わからない・・・」と先に進めなくなったり、断念することはありません。

 

《スクールコース》《半年間コース》共通内容

・動画21本を2ヶ月に分けてお送りいたします。
・月に1度zoomによる対面コンサルティング(1時間半程度)
・直通LINEによるメッセージ(相談・質問)は回数無制限
・最新情報などを追加動画として撮影した場合、追加費用なしでご覧いただくことができます。

 

《スクールコース》について
・解約は月内でいつでも可能です(システムの都合上、日割りが出来かねます。解約月内は満了日(購入日起算)まで受講可能です)
・全くの初心者の方は《半年間コース》のみのご対応となります。

動画コンテンツの内容

導入編(11本)

0-1.ebayアカウントの作成方法
0-2.paypalアカウント作成方法
0-3.ebayアカウントとpaypalアカウントをリンクする
0-4.Business Policy
0-5.Shipping Policy 送料設定(アメリカ編)
0-6.Shipping Policy 送料設定(アメリカ以外編)
0-7.国際郵便マイページサービスについて
0-8.ebay出品方法
0-9.受注から出荷までの流れ
0-10.ebay初期設定(屋号・バイヤーブロック等)
0-11.ebayリサーチ方法 (Advanced Search)

導入編は無料で視聴が可能です!
《まつゆか式ebay輸出スクール》を知っていただくための参考としてご覧ください。

実践編(21本)

1.まずは評価を稼ぐ
2.商品梱包について・・・海外へ発送するということ
3.無在庫リストアップ・・・外注化を意識して
4.高利益率商品のリサーチ方法
5.無在庫販売の在庫管理
6.ebay知的財産保護プログラム(Vero)
7.リミットアップの仕方・リミットアップの重要性
8.顧客対応 困ったお客様
9.アカウントのチェック
10.ライバルセラーとは
11.どんな商品を揃えていくのか
12.Best Mach(上位表示を狙う)
13.顧客リスト管理
14.直接取引
15.各数値の見方(storeにした後)
16.お客様の声をもらう
17.無料ツール活用(ebayExplore / ebay Duplicate Listing Scanner /オークタウン for ebay)
18.ebaystoreにするタイミング・メリットとデメリット
19.マーケティングツール活用法
20.外注化するタイミング・募集方法・教育の仕方
21.SNS活用方法
and more…(スクール受講生のみ)

 

最後に

ここまで長々とお付き合いいただき、ありがとうございました。

これから先、例えリストラされても、仕事がなくなっても

安心して生活ができるように

しっかり稼ぐ力をつけていかれることを願います。

私が3年間で培ったebay輸出の全てを、このスクールでお伝えいたします。
どうか私の全てを学ぶつもりで、質問しまくってください。

《まつゆか式ebay輸出スクール》にご興味がある方は、まずはお問い合わせください。
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特定商取引法の表記

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